- 12inch
Tag: DEEP HOUSE
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- 12inch (予約)
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- New Release
Darryl Baalki
Songs That Won't Be Silenced EP
Deeppa
- Cat No.: DEEPPA 12
- 2025-08-28
追加分予約受付中です!オーガニック質感の心地よい打楽器の響き、妖艶なディープハウスヴァイブ。チェコ・プラハ拠点のDARRYL BAALKI手掛ける上質クロスオーヴァー&ビートダウントラックス!これまでもSCRUSCRUやPAUL CUTなどの敏腕が参加してきたハウスレーベル〈DEEPPA〉にカムバック。今作も渋いです。
前作「Flower Out Of A Stone EP」は当店でも話題となり、初回入荷はコメントつける間もなくオーダー殺到。期待の新作を遅ればせながらストックしてます!土臭いシャッフル打楽器と甘い鍵盤が生きたグルーヴを作り出す「Devil May Care」(sample1)や、遊ぶようなソウルボーカルにエレピのメロウネスが重なる「Patterns」(sample2)など。生音アコースティックな音質と打楽器の臨場感、スモーキー。 (Akie)
Track List
- 12inch
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- New Release
Giles Smith
I Can Change Your Life
Eglo
- Cat No.: EGLO97
- 2025-08-28
ロンドンSecretsundazeの片割れとしても知られる職人Gilles Smithが待望新作EP「I Can Change Your Life」を携えてFloating Points主宰Eglo Recordsにカムバック!真夜中のアンダーグラウンド・パーティーへのスピリット思い溢れる、シカゴ、ニューヨーク、デトロイト・クラシック・スタイルのハウス・サウンドを彷彿させるディープハウス・ソウルフル珠玉作!
BPM126、シンガーLaArielをフィーチャーしたストリクトリーなヴォーカルハウス流麗ソウルフル高揚、多幸感に満ち溢れたタイトルトラック「I Can Change Your Life」(sample1)、往年ディープハウス・ディープダブ・マナーの「I Can Change Your Life (Deep Dub)」(sample2)もたまらない心地よさに包まれる。そして、BPM124ほど、ディープ且つテッキーな処方箋スタイルのメロウ瞑想的ダビーなジャジー・ディープハウス・トラック「Paolo's Keys」(sample3)も極上に素晴らしい。 (コンピューマ)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Playin' 4 The City
Backfire EP (remastered)
Plastik People
- Cat No.: PPR 07R
- 2025-08-27
今年1月に惜しくもこの世を去ってしまったフランスのDJでありプロデューサーOLIVIER PORTALが、PLAYIN' 4 THE CITY名義で2002年に発表したマスターピース「Backshop EP」に新録一曲を追加した復刻盤がリマスタリング&リプレス!スウィング感に満ちたファンクベースに、甘くエアリーなコードが柔らかく重なる孤高のディープハウスカット。
90年代から活動を続け、DJ DEEPらレジェンドアクトとも繋がりながらパリのアンダーグラウンドハウスシーンを司ってきたOLIVIER PORTAL。今年65歳という若さでこの世を去ってしまった彼の偉業を讃えるべく人気の高い20215年復刻盤をリマスタリングを施しリプレス!復刻盤に初収録された「Minor Track」(sample1)は甘美なコードと存在感浮き出るファンクベースの絡みが堪らないハウスウェポン。低重心メロディックなラインを描くベースが危険なミニマルでディープ「Backside」(sample2)も最高におすすめ、この機会に是非。 (Akie)
Track List
- 12inch
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- Back In
DJ Aakmael
AAKMAELEDITS 01
unknown label
- Cat No.: AAKMAELEDITS 01
- 2025-08-26
USアンダーグラウンドハウス名手DJ AAKMAEL未発表楽曲がアナログ化!ERYKAH BADU「Window Seat」とETHEL BEATTY「I Know You Care」をディープハウスエディットしたもので、魅惑のオリジナルボーカルと自身のムーディなハウスヴァイヴを融合させた極上ディープグルーヴ2種。
〈CHURCH〉〈KOLOUR LTD〉〈UPSTAIRS ASYLUM〉など数々の良質名門に傑作を残し続け、US地下ハウスを担ってきたベテランDJ AAKMAELが未発表にしていたエディットハウス名品がレコードに!R&Bの女神ERYKAH BADUが2010年に発表したNU SOUL名作「Window Seat」のスローで滑らかなムードを活かしながら、スペーシーな鍵盤も導入しハウスアレンジ!フリップもROY AYERSプロデュースETHEL BEATTY「I Know You Care」をオーガニックでアップビートなハウスジャムへ、流石のアレンジ。 (Akie)
- 12inch
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- Back In
Frederik Anthony / Mahar / Omar Fayyad / Ictv
Community Yield Vol I
Interweaved
- Cat No.: ITWD 04
- 2025-08-26
ベテランディープハウサーBRAWTHERがアンダーグラウンドの才能を発掘すべくキュレーションする”Community Yield”シリーズ第一弾が到着!ベルリンからカイロに至る世界各地、気鋭からベテランまで垣根なく参加。がっつり嵌めるミニマルディープ、そして滑らかなグルーヴに特化したハウスコレクション。
BRAWTHER自身のレーベル〈INTERWEAVED〉にてアンダーグラウンドシーンにスポットライトを当てる企画”COMMUNITY YIELD”が始動!新進気鋭MAHAR手掛けるシルキーでミニマルなダブテック「Relaxed」(sample1)や、エジプト出身で既にキャリアを築いているOMAR FAYYADの深夜のディープテックハウス「A Mutual Thing」(sample2)など、活動歴や拠点は異なれど没入型ディープなアプローチを共有した4人の才能が集結。 (Akie)
Track List
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- Back In
Housey Doingz Feat Robert Owens
A Few & Far Between VII
Sushitech
- Cat No.: SUSH 87
- 2025-08-25
ROBERT OWENSフィーチャリングし、20年以上前に制作・録音されるも未発表状態だった一曲が発掘レコード化!幾度と再発が繰り返される90年代UKハウスの先駆的コレクティブHOUSEY DOINGZの10インチ復刻シリーズ最終章。センチメンタルなコードに乗せてソウルフルに歌い上げるボーカルハウス逸品。
名門〈SUSHITECH〉20周年記念企画!TERRY FRANCISやNATHAN COLESを擁する、ロンドンアンダーグラウンドサウンドを象徴するレジェンダリープロジェクトHOUSEY DOINGZのDATアーカイブからの未発表曲を含む大型復刻シリーズもこちらがラスト!数多のハウスクラシックにその優しい歌声を添えてきたシカゴのレジェンダリーボーカリストROBERT OWENSをフィーチャー、哀愁滲んだキーリフレインに乗せて切なく歌い上げるボーカルテックハウス「Put It All Behind Me」(sample1)は何と20年以上前に収録されるもお蔵入りしていた秘宝。フリップにはイギリスらしいスィングを増強し艶やかにリミックスしたダブバージョンも。 (Akie)
Track List
- 12inch
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- Back In
Erik Rico
The Rare Groove Project EP
Cosmocities Records
- Cat No.: CMSR021
- 2025-08-22
DJ NATURE、Gerd、Aroop Royのリミックスも収録したUSのプロデューサーErik Ricoの12インチ。Cosmocities Recordsから。
Ron Trentとの共作やDexter Story、Andy Ash、Sean McCabeから grooveman Spotの作品への客演など様々なコラボレーションでも活躍するUSのシンガー、プロデューサーErik Rico。3曲のオリジナルとDJ NATURE、Gerd、Aroop Royのリミックスを収録したEP。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
Big City Bill & Neil E
Fantastic Thoughts EP
SPINCYCLE RECORDS
- Cat No.: SCR002
- 2025-08-20
丸みのある温かなバッキングキー、丁寧なレイヤードシンセで心地よく没入させるディープダブテック!メルボルン拠点に活動するNEIL Eと長年の友BIG CITY BILLによるスプリットEPが素晴らしい。ディープハウス、アンビエントハウスの基調にミニマルダビーなハウスグルーヴのエッセンス。
アタックが心地よいヘヴィハウスグルーヴに鍵盤リフレイン&モジュールを繊細に重ねたディープテックハウスBIG CITY BILL「Dry Rub」(sample1)。トライバルパーカッシブなアンビエントハウスNEIL E「The BBV」(sample2)。どちらもフロアを包容するようなムードと没入感。 (Akie)
Track List
- LP
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- Back In
Horatio Luna
Yes Doctor(new 2025 pressing)
La Sape
- Cat No.: SAPE00825
- 2025-08-19
オーストラリア・メルボルン9人組ヒップホップ/クロスオーバー・グループ30/70のメンバーだったベーシスト/コンポーザー/プロデューサー才人Horatio Lunaによる2020年にリリースされていた漆黒サイケデリック・オーガニック・スモーキンなクロスオーバー/モダンジャズ・ディープハウス・ビートダウン傑作アルバム「Yes Doctor」が、140g重量盤LP、ジャケット・アートワークも微妙なタッチアップ、センター・レーベルのステッカーもリフレッシュされて2025年ニュープレス盤としてリ・リリースされた!!!強力レコメンド。
本人によるベース、シンセ、ギター、ドラムの4人によるバンド演奏、ジャズを基調としたインタープレイを中心に、ヒップホップ・サンプリング・ビートメイク・マナー、黒々としたブラック・ミュージック・マナーのサイケデリック・セッションによるジャズハウス/ディープハウス/クロスオーバー/ビートダウン/レゲエ&ダブ10トラックを収録。インタープレイ鳥肌もののスリリングな瞬間も多数あり生演奏セッションならではのワクワク感も素晴らしい。ジャコ・パストリアスにも多大に影響を受けたであろうベースのインタープレイにも唸らされる。グレイト。レコメンドとさせていただきます。自身によるオーストラリア新興レーベル注目のLA SAPEからのリリース。トラックリストからもどうぞ (コンピューマ)
Track List
- 12inch
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- Back In
Reagan Grey
Nightscapes EP (feat Kai Alce remix)
Selections.
- Cat No.: SEL 015
- 2025-08-18
KAI ALCEリミックス収録!シャッフルドラム×オルガンスタブ、USオールドスクールの純度高い空気感が刺さるガラージハウストラックス。トロント拠点に〈LOCAL TALK〉などから作品を発表してきたREAGAN GREYが、リアルなディープハウスフォロワーから厚い支持を受けている〈SELECTIONS.〉に初登場。
NICK HOLDERやDEMUIRらベテランが名を連ねるハウス名所〈SELECTIONS.〉新カタログ!パンピンにチョップするオルガンとガラージスィングなドラムの共鳴、突き抜けるような自身のソウルボーカルで一気にフロアを狙い撃つ「What You Came Here For」。注目はやはりUSハウスシーンの要人KAI ALCEがジャズキーで滑らかなアレンジを加えたリミックス「Kai Alcé NDATL REMIX」(sample1)。ダスティなドラムループに甘美なコードが溶け込む「Undertones」(sample2)など、オールドスクールなUSガラージアプローチが強力。 (Akie)
Track List
- 12inch
- Digital
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- Back In
Jacy
One Kiss
Smallville Records
- Cat No.: smallville68
- 2025-08-17
ドリームハウスを受け継ぐイタリアのJacy。ハンブルグのSmallville Recordsから新作リリースです。
〈Kalahari Oyster Cult〉、〈Hot Haus Recs〉からのリリースで注目され、Young MarcoとRushhourのクリスチャンによる「Welcome To Paradise: Italian Dream House 89-93」にフィーチャリングされ話題を呼び(楽曲て提供のみならずコンパイルにも関わっているらしい)、〈Home Of House Records〉をホームにリリースを続けるJacyのニューリリース。ビンテージなヒプノティック・バイブス。良作。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended =
- New Release
Convolute
Where do we go
Fauxpas Musik
- Cat No.: FAUXPAS038
- 2025-08-17
ドイツのバイナル・レーベル〈Fauxpas Musik〉より、オランダ・フローニンゲンを拠点とするアーティスト Convolute の最新6曲入りEPが登場。エレクトロニックミュージックのサイエンスと、声、歌の力がミックスされアウトプットされているヨーロッパらしいサウンド。
Sven Weisemann(Desolate)、FolamourやRising Sun等もリリースしてきた〈Fauxpas Musik〉から、オランダのデュオ。ビートレスの電子サウンドと、ナレーションの導入的「special」、ディープテクノ、ディープソウル、エモーショナルなハウス・トラックス。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
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- Back In
The Revenge
Roar Groove Meets Dirt Crew Vol.4
Dirt Crew
- Cat No.: DIRT120
- 2025-08-15
UK人気ニューディスコ・プロデューサー・THE REVENGE a.k.a. GRAEME CLARKと、ベテラン・デュオによる老舗レーベル<DIRT CREW>とのコラヴォレーション・シリーズの第4弾がリリース!
空間にフロア映えする美しいメロディ・ループ、跳ねるようなダビーにコンプレスドされたテッキ―なシンセパッドの共振で高みへとビルドアップしてゆく冒頭トラック”Like an Ending”(sample1)、変名のOTHERLOVERのキャラクターにシフトした感のある得意のウォーミーなディスコ〜ビートダウンな”Work Out Right”(sample2)をはさみつつ、ミニマルに囁くヴォイスに絡む電子音の波間を泳がせるようなアルペジオと広大に揺られるトリッピーな”We Have So Much We Can Gain”(sample3)も渋い!全4トラック収録です。
- 12inch
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- Back In
Roberta
Your Touch
Night Moves Records
- Cat No.: NMR012
- 2025-08-15
ブルックリンのNight Moves Records主宰Robertaの新作12インチ。エレクトロニック・ピアノと中性的なヴォーカル、James Duncanのミュート・トランペットのソロも絶妙なセクシャル・ディープハウス。
James DuncanのInnermoodsやKAI ALCEのNDATL MUSIK、LAのレジェンダリーWorldshipからもリリースしているNight Moves Records主宰のRobertaの2トラックの12インチ。エレクトロニック・ピアノと中性的なヴォーカル、トランペットでJames Duncanも参加していて、ミュート・トランペットのソロも絶妙なジェントル・ディープハウス。ビブラフォンとエレクトロニック・ピアノをフィーチャリングしたB-SIDEもグッド。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
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- Back In
Moomin
The Snoofer
OATH
- Cat No.: OATH002
- 2025-08-15
Hidden Spheres、Seb Wildblood、Genius Of Timeなど読点でも人気のプロデューサーたちが名を連ねるイスタンブールのレーベルOath。ストックしています。2021年リリース。Moomin(Smallville)。incl. Seb Wildblood Rmx.
2021年のOATHからのシングル。こちらもストックしています。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
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- Back In
Ian Blevins
Welcomes EP
Just Jack Recordings
- Cat No.: JJR016
- 2025-08-15
SECRETSUNDAZE REMIX!〈ESP INSTITUTE〉〈FUTUREBOOGIE〉〈SAFT〉などから作品を発表してきたハウス作家のIAN BLEVINSによる2022年作品ストック発見。FOUR TET, BEN UFO, ANTAL, CALL SUPER, KYLE HALL, MOXIEなど数多くのトップアーティストがサポートした一枚。
上記他にもHONEY DIJONやRYAN ELIOTもサポートした名作、デットストックを発見しました。ドリーミーなメロディラインを手綱に、ストリングスの重なりで展開を作り上げたディープモダンハウス「Welcomes」(sample1)は、ロンドンが誇るパーティであり、現在はJAMES PRIESTLEYソロプロジェクトとして現行シーンをリードするSECRETSUNDAZEがリミックスを提供!讃美歌を妖しくカットアップしたようなサンプル使いのレフトフィールドハウス「Cristo」(sample2)など、持ち味の物語性を感じるサウンドデザインを披露。 (Akie)
Track List
- 2LP
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- New Release
Kuniyuki Takahashi
We Are Together
Mule Musiq
- Cat No.: Mule Musiq 300
- 2025-08-15
日本を代表する、いや世界で最も注目すべきプロデューサーの一人、札幌の至宝Kuniyuki Takahashiの2006年CDオンリーでリリースされていた傑作デビュー・アルバム「We Are Together」が、発売ら20年以上の歳月を経て、mule musiqカタログ300番を記念して遂に初アナログ化リリースされた!!!
今回のアナログ化に伴い、当時リリースされたCD収録曲から大幅に内容を差し替え、キャリア初期の名曲「Precias Hall」は未収録ながらも、未発表曲2曲、初公開音源1曲、CDのみ収録だった1曲がヴァイナル化!!!
スオピリチュアル・ジャズやアフリカ音楽の要素を感じさせてくれる生演奏と、オーガニック有機的でアンビエント浮遊感のあるエレクトロニックによるサイケデリア・ソウルフルな響きが、氏ならではのスピリットや精神性と共に美しきディープハウス・グルーヴとして丁寧緻密に構築されている。時代を超えて愛され続けるであろう珠玉の名品。レコメンド大推薦盤とさせてください。 (コンピューマ)
Track List
- 2LP
- Recommended =
- New Release
Moomin
Into The Distance
Oath
- Cat No.: OATH024
- 2025-08-15
Smallville Recordsや自身のレーベルCloserから10年代に活躍しながら、2021年イスタンブールのOathからのシングル以降単独リリースが止まっていたMoominがアルバムをリリース。この人の場合はじっくり向き合って作り込んだということだと思います。ブランクを感じさせない丁寧な世界観のある素晴らしいサウンド。
Smallville Records、AIM、Closerはじめディープ・ハウス、信頼のプロデューサーMoominことSebastian Genzのフル・アルバム。圧巻のクオリティ。地質学から、公転の軌道、数学的、図形的なユニークさのアートワークにふさわしい、神話的サイエンス、ストーリーの音楽。 (サイトウ)
Track List
- 12inch
- Recommended
- Back In
3 Chairs
Three Chairs 2
Three Chairs
- Cat No.: SS003
- 2025-08-14
RICK WILHITE, THEO PARRISH, KENNY DIXON JR.〈SOUND SIGNATURE〉からのEPが再発!
MOODYMANN, KENNY DIXON JR.と、〈SOUND SIGNATURE〉を前年にスタートさせた若きTHEO PARRISH, レコードストア「Vibes - New & Rare music」を運営していたGODSONことRICK WILHITEの3人によるスペシャルユニット3 CHAIRS1997年EP再発。 (サイトウ)
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